今日は友人と「つけ麺」を昼食に食べてきました!(ラーメン、イケメン、僕つけ麺♪)
本日のお店は、門前仲町にあるつけ麺専門店「紫匠乃」さんです。
で、僕達は味玉つけ麺大盛りを注文!¥850
(中盛り、大盛り値段が変わりません。)
ジャジャーン!(hideさんのPCの起動音ではありません)
つけダレには珍しく白菜とうずらの玉子が入っているのじゃ!
さらに麺を食べ終わった後、割りスープももらえる(つけ麺はこれがないとね♪)
で、味の感想ですが、もう少し濃い目のタレでもよいと思ったが、美味しかったよん♪
ちなみにタレは魚介系ね。
チャーシューも柔らかくて良い。
歯の調子が全快の時にまた行こうかな♪
というわけで久々のラーメン・つけ麺レポートでした。'`ィ (゚д゚)/
でだ、でだ、昨日予告しといた通り都市伝説ネタを掲載します♪!ド━(゚Д゚)━ン!!
じつは昨日、マイミクのオカルトメンバー?のハザマン氏、すけボーイ氏とジョナサンで駄弁っていたときに聞いたネタなんですが、今回はコレを載せときます♪
オチが大分謎ですが…。
あるところに5人の大学生がいました。
彼らは1999年の大晦日にシンガポールに旅行に来てました。
そして運よく100階建の最上階つまり100階の部屋に泊まれることになりました。
大晦日の日彼らはシンガポールのそのホテルにチェツクインして、 荷物をおいて、街にあそびに行こうとし、ロビーを通った時にフロントの人に、 「今夜、2000年問題が起こるかもしれないので、 12時ちょうどに、ホテル内すべての電気を消します。
だからそれまでには帰ってきてくださいね。」
・・・・ しかし彼らは遊びに夢中になり
その約束をすっかり忘れて12時をすぎてしまいました。
フロントも真っ暗でエレベーターも止まっている。
寒すぎてこのままフロントで寝泊まることもできない。
仕方なく彼らは100階の部屋まで階段で100階の部屋まで行くことにした。
20階… 30階… 40階…とだんだんと足が棒になってきて、 50階でついにばててしまいました。
「オイ、このまま上がっていくと、本当に足が動かなくなる、 1階上がる毎に交代で怖い話しをして気を紛らわそう」 と一人の人が言った。
そして1階上がるごとに怖い話しをして、なんとか上にあがっていった。
そしてついに99階にたどりつくことが出来ました。
すると最後の一人が 「いいか、俺が今から言う話しは… 本当に怖いからな、 絶対にビビルなよ」 と他の4人に強く言った。
(どんな話しだろう…)と仲間達は息を飲んだ。
そして、彼はいった。
「一階に・・・ 鍵を忘れた・・・・・・」
工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工
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